【旬を味わう】猛暑にぴったり!糖度13.5の「幸水」で水分補給してみない?

連日続く厳しい猛暑に、「エアコンの効いた部屋から一歩も出たくない!」という方も多いのではないでしょうか。

こんにちは!「ヤナセの中の人」です。
長野県内でも厳しい暑さが続き、日中のジリジリとした日差しにぐったりしてしまいそうになりますよね。

ところで皆さん、こんな暑い時期の水分補給、何に頼っていますか?
長野といえばやっぱり「りんご」が有名だけど、実は「梨(なし)」の生産も全国のランキングで5位に入る程。ここ信州・長野の梨も負けていませんよ!

今回は、猛暑の今まさに食べ頃を迎えた、長野県産の美味しい夏の主役をご紹介します!


夏の主役「幸水」出荷スタート!

長野県松川町のJAみなみ信州で、ナシの主力品種である「幸水(こうすい)」の出荷がスタートしました!
松川町だけでなく、高森町や豊岡村のものも合わせて、たくさんの幸水が選果場に持ち込まれているようです!

【引用元・参照動画】猛暑の水分補給に!ナシ「幸水」出荷スタート 好天に恵まれ例年以上に甘く糖度13.5 長野・松川町のJAみなみ信州で約1000トンの出荷見込む 9月初旬まで「農家が苦労して作ったナシを味わって」
(出典:長野県のニュース NBS長野放送)

今年の幸水は一味違う!「糖度13.5」の秘密

幸水といえば、みずみずしくて甘いのが大きな特徴の夏の主力品種ですよね。

今年は好天に恵まれたことに加え、適度な雨も降ってくれたおかげで、なんと糖度が13.5と例年以上に甘い仕上がりになっているそうなんです! これだけ甘くてジューシーなら、暑さで疲れた体に染み渡ること間違いなしですね。

出荷見込みとこれからの楽しみ

JAみなみ信州管内での「幸水」の出荷は、9月初旬頃までを予定しており、例年並みのおよそ1000トンの出荷が見込まれています。

そして、この幸水の出荷が落ち着いた後も、秋の主力品種である「豊水(ほうすい)」などの美味しい梨の出荷が控えているとのこと。信州の秋に向けて、フルーツの楽しみがまだまだ続いていきますよ!


「梨といえば千葉」なんてイメージを覆すくらい、今年の長野の幸水は好天と適度な雨に恵まれて、糖度13.5という抜群の甘さに育っています。 農家さんが丹精込めて苦労して作り上げた旬の味、ぜひ皆さんも味わってみてくださいね!

冷た〜く冷やした美味しい梨でしっかりと水分補給をして、この厳しい猛暑を元気に乗り切りましょう。

エアコンの効きや、お部屋の暑さ対策・クリーニングのご相談は、いつでも私たちヤナセコーポレーションにおまかせくださいね!

“【旬を味わう】猛暑にぴったり!糖度13.5の「幸水」で水分補給してみない?” への1件の返信

  1. 先日スーパーで長野県産の梨を買って食べましたが、めっちゃ美味しかったです!長野に梨のイメージが無かったのでびっくりしましたが買って良かったです

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